Polymail の使い方

Polymail – Simple, Beautiful, Powerful Email
カテゴリ: 仕事効率化
現在の価格: 無料

 最近ハマっているお仕事に役立つアプリ。Polymail(ポリメール) というメーラを見つけ、無料で使っていましたが、遂に意を決して Polymail Pro を有料購入(本当は3ヶ月悩みましたが)してしまいましたので、早速紹介していきましょう。

私がお仕事で一番使うツールはメールです。ツールセットにお金をかけて、ワンランク上の仕事ができると思うなら安いものではないでしょうか。ただし、ユーザーインターフェースが英語でとっつきにくいので、少しだけ翻訳してみました。

General 一般設定

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メーラーの未来 POLYMAIL

Polymail – Simple, Beautiful, Powerful Email
カテゴリ: 仕事効率化
現在の価格: 無料

最近気に入っているのはこれ、POLYMAIL(ポリメール)。メールを読むアプリは機能的に枯れたと思っていたら大間違い。なお進化をし続ける優れたメーラーを発見。

仕事、学校、プラベートなどのマルチアカウントをまとめて管理できる。特にMac版は、読み書きをシングルウィンドウで作業できるデザインが良い。

本当に多機能なのだがシンプル。

メール開封トラッキング、スケジュール作成、トラッキングアクティビティ、後で送る、後で読む、ユーザーのソーシャルプロフィール、そのユーザーが送ったメール一覧、添付ファイル一覧、メール本文のテンプレート、送信のキャンセル、添付とリンクのトラッキングもできる。

iPhone版とiPad版、AppleWatchにも対応。Appleファミリーの方には良いと思います。

プロ版の機能は有料となるので、もう少し使って見極めたい。

Mac で写真管理

前からイライラしていたのが、写真.appです。

取り込むのは良いとして、本当の写真がどこに保存されているかわからず、

ライブラリをコピーしたり保管しないと、本体の容量が大変なことに。

年の瀬なので、自宅の大量の写真を整理したい。

 

現状

  • とにかく写真が多く、Mac本体に保存しきれない。
  • 写真.appのライブラリを別ハードディスクに保存しているが、見ることはない。
  • 写真の取り扱いが面倒になってきているが、どれを削除していいか判断できず。

理想

  • どこか一箇所のクラウドに、コストパ良くすべての写真を保存しておきたい。
  • 特に大事な写真は自宅のハードディスクにバックアップしておきたい。
  • 写真.appのライブラリではなく、フォルダにわかりやすく保存しておきたい。

解決策

  1. 扱いづらい写真.appから写真を取り出して、ハードディスクへ保存する。
    1. 写真.appを立ち上げて、書き出しで外部ハードディスクを指定する。数時間かかるかもしれないが、気長に待つ。
  2. ハードディスクからクラウドに保存する。
    1. Googleフォトにアカウントを開く。
    2. 圧縮するが無制限の保存を選ぶ。
    3. 写真をアップロードする。
  3. 新しい写真アプリで写真を管理する。
    1. Pixaをダウンロードしてインストール。
    2. 別ハードディスクの写真をライブフォルダとして登録する。
Pixa
カテゴリ: グラフィック&デザイン
現在の価格: ¥3,000

一人ブレスト SimpleMind

一人ブレストをする際に最近使っている便利もの「SimpleMind」です。

simplemind-osx

テーマを設定して、思いつくままにツリーを打ち込んでみる。間違っていれば消す。簡単です。ちょっとした書籍のキーワードまとめ、課題に対する解決策をまとめるのに持ってこいの気軽なツール。

気づいたら、かなりのお仕事についてマインドマップをまとめている状況。 以前はTree2でガシガシ作っていましたが、最近はこちらかな。。こっちは改行できないので、キーワードツリーッて感じで、Tree2は文字量の多いツリーを作るときに利用している感じです。

ちなみに便利なドロップボックス保存をしようとすると、有料版が必要になります。ちなみに、有料版はAppStore版と本家サイトからのダウンロードがあります。AppStore版にはアップルの制限で提供されていない機能があるようなので、本家からダウンロードしようかな。と考え中。以上、最近お気に入りなので、ご紹介まで。

カテゴリ: 仕事効率化
現在の価格: 無料

Audirvana Plus 2.1

Audirvana Plus2.1に無料でマイナーアップデートできるとアプリにアラートが表示されました。早速アップデートを完了しました。

今回はライブラリ管理においてアルバムビューまわりの機能が強化されたようです。

 

情報源: Audirvana Plus | Blog

App Analytics

アップルからメールがありました。AppAnalytics(アップアナリティクス)というツールが提供されたようです。

app-analytics-hero_2x

アプリを提供している人にとっては、ダウンロードページへのアクセス数やキャンペーン効果測定など、より詳細な情報を知ることができるようです。

Measure user engagement, marketing campaigns, and monetization for your iOS apps with App Analytics in iTunes Connect. App Analytics has data you won’t find anywhere else. It’s included with iOS Developer Program membership and requires no technical implementation.

 

iTunes Connect にあるApp Analyticsを利用して、自身のiOSアプリのユーザーエンゲージメント、マーケティングキャンペーン、マネタイゼーションを計測できます。App Analyticsはあなたがほかで見ることのないデータを持っています。これはiOSデベロッパープログラムメンバーシップに含まれ、技術的な実装は必要ありません。

 

自分はアプリを提供していませんので、何も見るものがないのですが、何か作ってみたいなー、と思う今日このごろ。

 

情報源: App Analytics – App Store – Apple Developer