今週はブラックマンデー

DTMが好きな自分にはブラックマンデーはお楽しみです。
大変良くまとめられた記事を見つけましたので、備考録までリンクを付けておきます。

 

【参考情報】ブラックフライデー・サイバーマンデー2016まとめ

http://dtmplugin.blog.fc2.com/blog-entry-1497.html

VST Synth1をインストール

synth1-113[1]

とあるサイトでFL Studioの使い方を勉強していたら、VSTとしてSynth1が使われていたので、久しぶりにインストールしてみる気持ちになる。

Zipbankに外部音源も拡張できました。

 

参考記事はここ。

http://takeokkc.blogspot.jp/2014/03/synth1flstudio89-synth1-banks-9006.html

Synth1 v1.13の説明書

http://www.geocities.jp/daichi1969/synmanu/readme.html#inst

 

 

FL STUDIO 12

 

FL STUDIO 12はアヴィーチーが利用しているのは知っていたが、

Macを利用している私に縁のない環境だった。

 

 

最近Mac版のα版なるものが出てきたとのことで、

利用してみた。

→→→この続きを読む

EDM Producerの所持品チェック

色々調べていて、面白いサイトだなー、と思ったのでご紹介。

EquipBoard(イクイップボード:道具の掲示板?)

http://equipboard.com/role/music-producers

EDMで人気のMusic Producerたちが、日頃使っている彼らご愛用の道具(DAW、楽器、ソフトウェア等)がわかるサイトです。非常に参考になります。

先日紹介したM-Audio KEYSTATION88購入は、ここでアヴィーチーのビデオを見て欲しくなりました。アヴィーチーというのは今人気みたいです。確かにiTunesとか見るとダンスのランキングは総なめですね。はじめて知った。

 

 

M-Audio KETSTATION88購入

ピアノを引くわけでもないのに、88鍵が欲しくなってしまった。鍵盤といえばピアノ、ピアノといえば88鍵だ。

色々探してみると、トータルのコストパフォーマンスが一番良い88鍵のMIDIキーボードは、M-AudioのKEYSTATION88であることが判明。

色的に銀色のやつ(KEYSTATION 88es)が欲しかったけれども、どうやら古いらしい。最新のキーボードは黒色のボディーだ。

セミウェイトの鍵盤がちょっとピアノちっく。シンセサイザーのキーボードは軽いので、本当はセミウェイトなんて欲しいと思ったことがなかったのだが、今回は特別。

EDMならこれしかない!ということで購入いたしました。

なぜ、EDMならこれだと思ってしまったのか?

また別の機会に。

Ableton Live 9 購入

色々本を読んだりサイトを眺めた結果、ヨーローッパDJに人気のあるAbleton LIVEが気に入ったので、早速購入する。

早速お家のMacにインストールしてみる。使い方はよくわからないが、左にあるブラウザ枠から音をダブルクリックして選ぶだけ、これは便利。

よく考えたら、MIDIキーボードが必要なことに気づく。お家の古いKORGを繋ぐも、うまく認識しない。もう古いからな。

やはりサクッと繋がるAbleton にネイティブ対応しているキーボードが欲しい!

ということで、Ableton のMIDIのプリセットを眺めつつ、キーボードを物色。

どれにしようかな。

プロのアイデアとテクニックを読む

Ableton LIVE でエレクトロニックミュジックを作る、というど真ん中の本があったので、早速購入して読む。

EDMは従来の楽曲制作とちょっと違うとわかった。

どう違うかというと、従来の曲は音楽理論に則った作曲方法だが、

EDMはどちらかというと、様々な音の波形を組み合わせた音楽だ。

自由度が高いと言えばかっこいいが、よは人々が気持よく踊れるか、盛り上がれるかどうか、そこがポイント。

面白そう。

Ableton LIVE を本で勉強

そうと決まれば、早速勉強。

従来のDAWとコンセプトこそは違うが、だいたい使い方は同じ様子。

ただ、セッションという概念が新しい。

もうちょっと違う本も読んで見る。

まずはDAW(Digital Audiot Workstation)

EDMの曲を作るにあたり、DAWが必要のようなので、探してみる。

最近のヨーロッパDJが使っているAbleton LIVE に興味を持つ。

従来の作曲ツールであるDAWとの違いは、ライブでも使えること。

このコンセプトが気に入ったので購入しようかな。