Audirvana Plus 2.1

Audirvana Plus2.1に無料でマイナーアップデートできるとアプリにアラートが表示されました。早速アップデートを完了しました。

今回はライブラリ管理においてアルバムビューまわりの機能が強化されたようです。

 

情報源: Audirvana Plus | Blog

App Analytics

アップルからメールがありました。AppAnalytics(アップアナリティクス)というツールが提供されたようです。

app-analytics-hero_2x

アプリを提供している人にとっては、ダウンロードページへのアクセス数やキャンペーン効果測定など、より詳細な情報を知ることができるようです。

Measure user engagement, marketing campaigns, and monetization for your iOS apps with App Analytics in iTunes Connect. App Analytics has data you won’t find anywhere else. It’s included with iOS Developer Program membership and requires no technical implementation.

 

iTunes Connect にあるApp Analyticsを利用して、自身のiOSアプリのユーザーエンゲージメント、マーケティングキャンペーン、マネタイゼーションを計測できます。App Analyticsはあなたがほかで見ることのないデータを持っています。これはiOSデベロッパープログラムメンバーシップに含まれ、技術的な実装は必要ありません。

 

自分はアプリを提供していませんので、何も見るものがないのですが、何か作ってみたいなー、と思う今日このごろ。

 

情報源: App Analytics – App Store – Apple Developer

Roland QUAD-CAPTURE

ハイレゾ(ハイレゾリューション:高解像度)の視聴環境を作るにあたり購入したのが、デジタル・オーディオコンバーター(略称:DAC;ダック)をやってくれるRoland QUAD-CAPTUREです。コンピューター上のデジタルデータ入力からアナログ出力変換を専門にやってくれるわけです。

Roland ローランド オーディオインターフェイス QUAD-CAPTURE UA-55

Roland QUAD-CAPTUREは、音楽制作系で利用される用途が強いので、ハイレゾで利用されるDACとしての知名度は低いかもしれません。ただコストパも良く、192Kbps/24bit という高いレベルの再生ができて、自分としてはオススメです。

QUAD-CAPTURE_Control_Panel

ローランドの提供する専用ドライバソフトを使ってのデータ通信となっているので、その辺りの音質劣化が気になりましたが、実際使ってみてその点は問題ありませんでした。

・参考情報

Roland QUAD-CAPTURE

http://www.roland.co.jp/products/quad-capture/

 

Audirvana Plus 2.0

あれ、2.0がリリースされている。Audirvana Plus(オーディルバーナ・プラス)はMacの環境で高音質を求める者達に利用されている再生ソフトウェアですが、バージョンアップを知らなかった。。

という訳で、早速バージョンアップ!

 

完成図

新しいバージョンではライブラリが強化されました。見た目もこんな感じに。

Audirvana_Plus

 

作業周り

サイトから、ライセンスを購入します。アップグレードは39ドルですね。

Audirvana_Plus___Buy_Now

 

モジュールは、サイトのトップから、Try Nowからダウンロードします。

Audirvana_Plus___The_Sound_of_your_Dreams

 

インストールが完了して起動すると、ライセンスの読み込みを行いますので、購入したライセンスファイルをロードしちゃいましょう。

ようこそ、Audirvana Plusへ!ということで、早速設定をしていきます。

再生につかうオーディオデバイスは、自分の場合はQUAD-CAPTUREになります。

音楽ファイルの管理をAudirvana Plusを主体にするか、iTunesを主体にするかです。ここは張り切ってAudirvana Plusにしてみましょう。

Audirvana_Setup

 

ライブラリーにオーディオトラックを追加します。2つの方法があると言っています。推奨のフォルダーシンクで行きたいと思います。

・フォルダーをシンクする方法 ←こっちが推奨とのこと

・iTunesをシンクする方法

スクリーンショット_2015_05_09_8_28

 

フォルダを登録すると自動的にシンクがはじまり、完了しました。

スクリーンショット_2015_05_09_8_37 2

 

無事に読み込まれたようです。シンプルですがいい感じです。

Audirvana_Plus

 

早速再生してみると、気持ちい音が流れてきました。嬉しい!

Audirvana_Plus 3

総評

AudirvanaPlus2.0は、ライブラリー搭載につきます。再生エンジン周りは変わっていないので。つまり、iTunesにぶら下がる(インテグレーテッドモードってのがありました。今もありますが)のではなく、独立してライブラリを管理できるようにした、つまりiTunesライブラリーへの挑戦といえるのではないでしょうか。言いすぎかな。

flacなどのハイレゾ音源ファイルをiTunesではうまく再生管理できないので、Audirvana Plusを介して非常に面倒な管理をしていたのですが、このライブラリの登場で、悩み無用?になりそうです。

さて、この偉大なるアップルへの挑戦の先は、ストア機能の搭載だと思いますがいかがでしょうか。

情報源: Audirvana Plus | The Sound of your Dreams

QNAPでTimeMachine

iMacのTimeMachineはTimeCupcelでやっていましたが、最近容量がすくなくなりバックアップに失敗しはじめたので、潤沢なディスクスペースを持つNASのQNAPへバックアップすることにします。

QNAPのバックアップマネージャを開き、Time Machineのサポートを有効にするをチェうして有効にします。

ユーザー名:TimeMachine ←変更できず。

パスワード:(任意で設定)

NASTS220

 

 

iMac のTime Machine設定を開き、保存先をTMBackupにします。アクセス認証は、ユーザー名TimeMachineパスワードは設定したものを入力すると、下記のようにバックアプがはじまりました。

 

Time_Machine

 

しばらくこれで運用してみようと思います。

以上です。

BackWPup エラー: ZipArchive

BackWPupからエラーが発生した旨のメールが届きました。エラーは下記の通り。

 エラー: ZipArchiveが正しく閉じられていません

 

Outlook_com_-_kimitoshi_narita_hotmail_com

 

バックアップの置き場をDropboxからサーバー自身へ切り替えてだいぶ立つので、

ピンと来ました。 サーバーの容量だなと。

早速、Amazonサーバーにログインして、バックアップファイルを削除してしまおう。

 

ルートになって。

 

バックアップ置き場へ移動して。

 

自分の場合、バックアップは必要ないので、ファイルをすべて消しちゃいましょう。

 

それでは、BackWPupを手動で実行してみて、無事完了できました!

ジョブ_‹_tendoors_—_WordPress

 

以上です。

Markdownについて2

# Markdonwについて

* Daring Fireball

http://daringfireball.net/projects/markdown/syntax

* revolunet/sublimetext-markdown-preview

https://github.com/revolunet/sublimetext-markdown-preview

# Sublime Text 2での設定

* インストール

Ctrl + command + P > package install > Markdown Preview

* 設定

“Sublime Text 2″ → “Preferences” → “Key Bindings – User”

# “Sublime Text 2″ → “Preferences” → “Package Settings” → “Markdown Preview” → “Settings – User”

# “Sublime Text 2″ → “Preferences” → “Settings – More” → “Syntax Specific – User”

目に優しいf.lux

毎日コンピュータのモニターばかりを見ていますと、

目が疲れてしまいます。

とある会社のPC用のメガネもあり持ってはいますが、、

なかなかメガネをかけ続ける習慣はできませんでした。

もともとメガネをかけないし、サングラスも嫌いだし。

そんな私に優しいアプリを見つけました。f.lux(エフルクス)です。

About_f_lux

インストールするだけで、ブルーライトがカットできます。

MacのAppStoreにはありませんので、f.luxのサイトからダウンロードしてインストールできます。

 

完成形

なんか目に優しい色合いになりました!自分には良い感じです。一度試してみてはいかがでしょうか。

f_lux_preferences

 

以上です。