PO-33 K.O! を購入した


 

見た目はむき出しの電卓のようですが、立派なシンセサイザー。

いろいろ種類があるようですが、このバージョンはサンプリングができる。

気晴らしにポチポチして遊んで見る。

いろいろサンプリングしてみたい。

TIDAL(タイダル)でMQAを聴く

TIDAL(タイダル)は高音質の音楽ストリーミングサービスです。しかし日本ではサービスを提供していませんが、自分はとある方法で聴いています。

ストリーミングオーディオ品質の項目に、Master(マスター)というレベルがあります。今最先端の技術であるMQA(マスター・クオリティー・オーセンティケッド)というフォーマットで提供されているものになります。

TIDALの入手はこちらから。http://tidal.com/

日本で提供されていない割には、URLがtidal.com/jp/try-nowですね。近いうち日本にも提供されるのでしょうか。

挑戦すべきはTIDAL HiFi(タイダルハイファイ)です。ここに最高音質のMQAが含まれます。

通信でうまく認証されない場合には、TunnelBear(トンネルベアー)を使うと良いです。世界の都市に接続できますが、香港を選ぶと、香港ドルでのお支払いとなり、USドルで支払うよりはリーズナブルかも。

TIDALHiFiのサブスクリプションに加入しましたが、テストであればすぐにサブスクリプションを解除しておくことをお忘れなく。フリートライアルは30日です。

 

下記はMac版アプリですが、タイトルにMが表示されているのが、マスター品質の音源になります。

設定画面を確認すると、Masterが選択できるようになっています。

これからは、当たり前にハイクオリティサウンドの時代になるのかな。
ちなみに、詳細をふれませんでしたが、MAQはイギリスの音響会社です。

サイトはこちらhttp://www.mqa.co.uk/

技術的なはなしはここが参考になるかと。https://www.hires-music.jp/mqa/

ここでは触れませんでしたが、MQAを最高品質で視聴しようとすると、メリディアンオーディオ等から販売されているMQA専用デコーダーやレンダラーを購入すると良いと思います。

自分のおすすめは、下記のMERIDIAN EXPLORER2です。持ってます。

MERIDIAN AUDIO EXPLORER 2

 

以上です。

 

 

iOSでkindleオーディオ読み放題

実は勝間さんのブログ好きでいつも読んでいるのですが、

この記事を見つけて、ちょっとやってみたくなりました。

http://katsumakazuyo.hatenablog.com/entry/2018/05/07/152123

アマゾンのキンドル読み放題に加入しているので、

音声でKindleを読めると、まさにオーディオブックだなと思いました。

早速設定を完了させて、使ってみようかなと思います。

https://iphone-mania.jp/manual/convenient-150591/

 

以上です。

 

 

Raspberry PiでVolumioを使う

Raspberry PiのOSとして、Volumio(ボリューミオ)をダウンロード

Get Started – Volumio

volumio-2.389-2018-03-26-pi.img.zipをダウンロードしてZIPを解凍してイメージファイルにする。

 

MacでイメージをSDカードに焼き付けるためい、Etcher(エタチャー)をインストール

https://etcher.io/

 

上記のイメージファイルを選択して、SDカードにコピーする。


起動したらWi-Fiのアドホック接続でつなげる。が、ここでパスワードが要求されてわからなかった。結果、下記のサイトでパスワードが volumio2であることがわかった。

https://volumio.github.io/docs/I2S_DACs/Adding_Compatibility_to_your_DAC.html

接続すると、初期設定を実施、言語、名前、DACの有無、Wi-Fi設定、再起動という流れです。

再起動したらローカルのネットワーク上で接続ができるようになるので、お手持ちのブラウザで下記アドレスにアクセスする。

http://volumio.local/

 

おおー、インストールできました。

さて、次に右上に設定らしきアイコンがあるのでクリックしてみると、

こんなものが表示されました。

DACの接続をするために、プレイバックオプションを開きます。

こんな感じに設定しました。I2Sは持っていませんので、将来トライしてみたいです。

あと、プラグインの項目が表示されなくて、ネットの世界を探しまくってもなく、この現象は自分だけかと、しばらく悩んでいましたが、DACがうまく認識できた後に開いたら、表示されていた。。理由はわかりませんが、DACの認識が何かからんでいるのだろうか。

という訳で、早速いくつかプラグインをインストールしてみます。

Spotify、Youtube、イコライザー、バックアップを入れてみました。

 

AirPlayで音楽聞き流しで使おうかな。

しばらくRaspberry Piで楽しんでみようと思います。

以上です。

 

WORDブログを投稿してみます

Microsoftオフィスのワードのテンプレートにブログを投稿できるものがあります。

ちなみにこの文章は、この機能を使って投稿しています。

ただ、ブログを投稿する際には、HTTPプロトコルを利用しているので、パスワードが見られてしまう可能性もあります。

まぁ、これは使わないかな。

アマゾンミュージックアンリミテッドに加入してみました

先日、アマゾンエコーが家にやってきましたので、早速セットアップをしてみました。

いろいろできるのですが、アマゾンミュージックアンリミテッドに興味を持ちました。

アマゾンミュージックアンリミテッドfor Echo については、月額の料金が380円となっていました。

音楽聴き放題でこの価格は非常に安いと認識しています。

加入するためにはアマゾンエコーに声で登録することができます。

これはエコーでしか利用ができないことに気づき、早速アンリミテッドの個人版に登録をし直しました、こちらは月額780円になっています。

これで40,000,000曲がモバイル、パソコン、などで楽しめると言う事は、安いのではないでしょうか。

合わせてSpotify月額980円はすぐに退会しました。

これからは、部屋であったり、通勤電車だったり、リビングルームであったり、音楽を楽しみたいと思います。